教員になることは、愚の骨頂の極み。中学では、7時過ぎまで部活、それから翌日の教材研究を午後10時まで 職員室でおこなうのが、ほとんどの教員がしている実態を知っているのだろうか。
夏休み他の休日も、部活、大会引率、研修でほとんどなしに近い。 おまけに、公休をとろうに
も、生徒の手前とれないのが実態。 それに、労働基準監督署は、超過勤務が明らかに労働基準法違反なのに、 不作為をおこなって、取り締まろうとはしない。 教員の世界では、成績は、勤務時間と部活動の成績ぐらいしか比較できるものがないため、競って勤務時間が長くなるのか。
科目も、専門の教科以外に、臨時免許で他の教科も教えるはめ になることもザラであり、教員が専門職なんて言うのは、教育の 現場にいない、教育委員会か小中高の教員になるのが嫌で大学で教育を 教えている教員しかいない。 教員採用に合格してよかったと思う人は、
他に正規雇用がある場合、 すぐに辞退した方がよっぽど良いと思う。教員をやるということ
は、 人生の無駄でしかない。教員は、始終教材研究に追いまくられ、それが60歳まで続くこ
とを 考えるとぞっとする。なってはいけない職業が教員。また、教員が、5番目に忙しい
職業であるという本が出ているくらい忙しい。 なったら良い職業は、銀行系、なぜなら、
何もしなくても、金利で 生活でき、自動集金機をもっている強みがあり、安い金利で借りられ
つぶれても、税金、公金が投入されて救われるから。 社会のために教員になるとしたら、
あきれ返る。霞ヶ関、会社は、社会のためといいつつ、個人の利益、組織の利益しか考えない。
まず、自分の利益があり、いかに美しい言葉で飾り立てるか、それが美しい日本の正体だった。
教員になったら最後、他の職業につけない。また、生徒、親との対応で精神疾患あるいは
それに近い傾向もものがほとんどで、まともなものは、現場にいない者が実情停年まで
勤めて、辞めると、あまりの忙しさから開放されぼけてしまうのが、他の職業に比べて突出
して多いのも特徴上記は、あくまで正規雇用の範疇で、生活保障のないフリーターよりは
よいですが。
確かにそうかも。。。
担任になると、3年間苦労して、生徒から「ありがとう(ございます)。」と卒業の日の1日だけ報われる。(報われないこともある。)
かなりのマゾ体質が求められる。